2010年03月26日

ピアノの森(17)

1998年に連載が始まったということで、初めて読んだのは連載が中断されていた5〜6年前だったと思いますが、ずいぶん長いつきあいになっています(ここまでのあらすじなどはウィキペディアに詳しく書かれています)。

ようやくショパンコンクールの2次予選にたどりつきましたが、この17巻はコンクール出場者のサイドストーリーで終わってしまいました。時間の流れが止まって、ほとんどガラスの仮面(リンク先:ウィキペディア)状態。やっぱりカイの演奏場面がないと盛り上がらないな。




posted by ophiuchi at 16:31| Comment(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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